世界ボクシング評議会(WBC)と世界ボクシング協会(WBA)のフライ級ダブルタイトルマッチが30日、東京・代々木第1体育館で行われ、 WBC王者の内藤大助(33)=宮田=はWBC13位の清水智信(27)=金子=と対戦。内藤が10回KO勝ちで3度目の防衛しました。
内藤選手は、試合内容は劣勢でしたが、KOで逆転勝利しましたね。
流石チャンピオンという感じでした。
負けた清水選手もかなりいい選手のようですし、若いですからこれからも頑張ってもらいたいですね。



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